2007年06月26日

クリス・ベノワ急逝

http://www.wwe.com/inside/news/benoitdead
エディが逝った時同様急な事過ぎて言葉がありません。
レスリングに対する真摯な姿が皆から尊敬される素晴らしいレスラーでした。WRESTLEMANIA20メインイベントで勝利し紙吹雪の中コーナーポストからベルトを掲げた姿に涙し、直後盟友エディと抱き合った姿に涙し。その二人をこんな短期間に失うとは思いもよらなかったです。
華麗なダイビングヘッドバットやクリップラー・クロスフェイスをもう見ることができないなんて……

彼の戦う姿から努力の大切さや諦めない事の大事さ等色々な事を教わりました。
本当にありがとう。

2007年06月25日

親知らずその後

先日引っこ抜いた親知らずのその後ですが幸い特に痛みも無くお医者様から頂いた痛み止めの錠剤も服用すること無いまま二日後の消毒に。軽くチェックと消毒をして色々とお話をば。

医「痛くは無らなかった?よかったねー」
し「あははー」

……やっぱ痛む可能性はあったわけねorz
まぁその後も特に変化無く、三日目には常時つきまとっていた違和感もほぼ抜けて食事も普通にできるようになりました。それでも歯磨きの際とか否応なく意識しちゃいますがその辺も時間が経つにつれて気にしなくなるのかな……と。
ちなみに右上顎の親知らずもレントゲン写真見る限り虫歯になってるらしいですが、お医者様と相談した結果当面は放置プレイすることに。その前に他の軽い虫歯とかを来月から治していくことになりました(^ ^ゞ
ま。何にせよ歯は大切に(=゚ω゚)ノ

2007年06月21日

親知らずを抜いてみました

ちょいとサンクリ前あたりから歯の調子が気になってたのもあってかれこれ小学生時分以来となる歯医者さんに赴いて診てもらいました。その結果特に酷い虫歯があったわけじゃないんですがその中でも上の親知らず2本が多少食われてたらしく、お医者様と診療方針についてご相談。

医「……さくっと抜いちゃいますか?親知らず」
し「抜いちゃいますか〜」

で即日その場で左上顎の親知らずを引っこ抜きましたとさ(^ ^ゞ
幸いまっすぐ生えてたのもあってか麻酔が切れた後も特に痛みも無く。抜く際も周囲の歯を削るだとか歯茎を切開するだとかも無かったので随分お気楽な抜歯となりました。まぁそういう綺麗な生え方してたのでお医者様も気軽に「抜いちゃう?」なんて聞いてきたのかもしれませんな(笑
とはいえ一本歯が無くなった違和感だけは抜いてから24時間以上経った今も残ってて歯茎の腫れた感覚と共に悩ませてくれてたり。つーか食事をする気になれなくて既に36時間近く何も食ってない方がぼちぼち問題というか流石に腹減ってきたぞコンチクショウw

歯は大切にしましょうね(^ ^ゞ

2007年06月18日

サンクリお疲れさまでした

新刊の搬入が結構ギリギリまで届かなくてその間胃がキリキリしてました(^ ^ゞ
ってことでお疲れさまでした&お越し頂いた方々どうもありがとうございました。
栖香本も無事完売しました〜良かった良かった。

んで一カ所だけ修正というか解説というか、タカトゥーダ様の受け攻めに関してはなんかVFBに「受け専」って書いてあるらしいですね。全然気づかずに本編中での「奏に手を出した云々」から基本攻めだと思いこんでました。ってことで司きゅんの反応はしけーさん自身の反応ってことで。実際こうしてタカトゥーダ様受け専という事実を知って凄く驚いてますし。うあー
そんなこんなで乞御容赦orz
うーん。やっぱ余裕があれば「ちよりん×タカトゥーダ様」も描いてみたいところ(マt

んで次は夏コミです(=゚ω゚)ノ
ハテサテどーなることやら……

2007年06月17日

サンシャインクリエイション36

[07/06/17]サンシャインクリエイション36……A-44b「行脚堂」
頒布予定物は以下の通りです。

新刊「case of "仁礼栖香"」……[遥かに仰ぎ、麗しの/B5/28P/成人向]
原作尻穴奴隷ネタの延長みたいな(^ ^ゞ
色々とグダグダですorz

・既刊「case of "三嶋鏡花"」……[遥かに仰ぎ、麗しの/B5/28P/成人向]
取っておいた在庫(=゚ω゚)ノ

ってな感じで予告通り栖香のターンです。

2007年06月07日

Giro d'Itaria 2007 総括

各賞に関しては追記にってことで。とりあえず近年のジロを見てて思うのは他のグランツールと比較してコース設定が良い意味で「酷い」なぁってところですか。徹底的にキツイ山岳を連日組み込んで選手達に「これを走りきってみせろ」と挑戦するようなコース設定で選手達にとっても熱い3,442kmだったんじゃないかなと。まぁその辺がジロの面白さなんでしょうね(^ ^ゞ
あと全体として好天に恵まれたのが幸いでしたね。雨が降ると落車の危険性が段違いに高くなるってのもあるんだけど、昨年のジロみたいに雨のせいで「この区間を走るのは危険すぎる」とコース自体が短くなったり急遽迂回路を走ったりする事が今回は無かったですから。

何にせよ個人的には去年のジロより全然面白かったです。
また来年も楽しみですな(=゚ω゚)ノ

Giro d'Itaria 2007 終盤戦

終わってからもう数日過ぎちゃってますが。
総括は別エントリってことでとりあえず最終日まで(=゚ω゚)ノ