2006年04月30日

カート……(つД`)

カート・アングルが肋骨にヒビが入って負傷欠場・戦線離脱だそうで……
折角トップ戦線で頑張ってた矢先の怪我なだけに残念ですが、慢性的な首の怪我の方も心配ですのでこれを機にしっかりと治して欲しいものです。
そして体をしっかり作り治してまた戻ってきてくれるといいなぁ。
WWF時代末期頃からのファンとしてはやっぱ「ロック・SCSA・HHH・カート」というこの4人が別格ですしね。今もトップを張り続けてるHHHとカートにはこの先も頑張って欲しいなと。

しっかし……骨折の原因が例によってマーク・ヘンリーなのが(;´Д`)
バティスタの負傷欠場の原因もヘンリーだし。
何やってんだコノヤロウ(ノ`□´)ノ⌒┻━┻

GWらしい

まぁいつも通り「ナニソレ?オイシイ?」って感じなんですが(^ ^ゞ
つーかむしろいつの間に4月終わっちゃうん?みたいな。
んでちまちまとコミティア用の原稿中デス。
たぶんコピー誌になっちゃうかと思いますが御容赦〜

[ツールの季節]
もうあと一週間もすれば「Giro d'Itaria 2006」開幕ということで、今年は全ステージをJsportsが生中継してくれるので嬉しい限り。昨年中盤に体調を崩してしまったバッソに期待〜
そして6月のスイスを挟んで7月には「Tour de France 2006」と、これから夏までは深夜TVに貼り付いてる時間が増えそうです(^ ^ゞ

[どーでもいいことだけど]
この前の補選あたりからよく騒がれてるのを聞いて思ったんだけどね。「格差社会」だとか「格差を無くす」だとかいう主張をしてる人はその意見がおかしいっての気づいてるんですかね?
「行きすぎた格差を是正する」とかなら兎も角「格差を無くす」ってのは全国民の利益をフラットにするってことでしょ。一番簡単な方法だと所得税率が100%ってことか……いくら働けど出てくる利益は全て国が一度回収し、それを完全公平に再分配すると。一生懸命働いた人と全く何もしてない人がいたとしても還元されるものが全く同じと。そんな社会を望んでるんですかねぇ(;´Д`)
「労力に見合った賃金が支給されていない」っていう面での問題は確かに存在するとは思いますが、それと「格差云々」は直結した問題だとは思えないんですけどね。どーも用語を間違えて使ってるようにしか思えない。「格差を無くす」って要は共産主義じゃんと(笑

どうも日本の野党って色々と問題を取り違えてる気がします。

2006年04月25日

観客としてのあり方

前エントリでのWRESTLEMANIA 22に関連してですが。
まぁ簡単に言っちゃうと元々WWEっていうプロレス団体の試合では「ベビーフェイス(正義)vsヒール(悪)」がしっかりと別れていて、ヒール側の選手にはブーイングをするというのが応援のあり方として定着してる。そういった「勧善懲悪」的なショープロレスなんですよね。
ところが何故かここ最近の傾向として「ベビー側にブーイングをする」という流れができており、それがWM22前までは特定選手のみだったのがWM22で一気にそれ以外にも飛び火したと。

とりあえず個人的な予想でしかないのですが「ここでブーイングを送る俺カコイイ」ってのと「(祭会場独特の)周囲に流されやすい雰囲気」ってのが相まってこんなことになってるんじゃないのかな?と。正直後者はどうしようもないです。ああいった会場でみんなで観戦しながら大騒ぎするのを止めようが無いですから。でも前者はどう見ても「自分の立場を無視した自己満足」でしかないんじゃないかと。
選手に対する反感というのならまだ分からないでもないですが、ただ単に自分が酔うためだけに好き勝手して、その結果自ら「番組の価値」を貶めてることに気づいていない。最悪ですね。

この辺の要因は、昨年2月にRAWの日本公演を見に行った際にも書いたのですが「観客の『番組に参加している』という意識」が問われてる問題なんじゃないかなと漠然と思ったりするわけで。
会場で直接見ている以上観客ってのは「会場内の雰囲気を伝える番組の一要素」の筈なんですよ。家でTVを見てるのとは違って微力ながらも番組そのものに参加してるんです。「声援を送るべき選手」に対して「罵声を飛ばす」なんてのはそういった役割を放棄してるようにしか見えないわけで。他の観客やとりわけ大多数の「TV視聴者」ってのを全力で無視しちゃっての自己陶酔なんて気持ち悪いだけです。

なんつーか……こういう「自分さえよければいい」って風潮は別に日本だけの事じゃないんだなぁと改めて思ったというか。自分達の所属してる社会、例えば国や市町村であるとか、今回は番組なわけですが……そういったものに対する責任を「自分さえよければいい」「周りもやってるじゃん」というしょーもない理由で放棄してる人間の多さに呆れますね。
勿論個人の表現の自由とかそういうものも大切ですが。それを「周囲に対する責任」と切り離して考えちゃってはいけない筈なんですよ。その辺は結局バランスの問題であって、日本だって基本的人権には「公共の福祉に反しない限り」という制限がついてるわけですし。

今回の件で言うならば「番組に参加しているという意識」だとか。もう少し「社会に対する帰属意識」ってのをしっかり自覚する必要があるんじゃないかな?とかそんなことを考えてみたり。
なんかとりとめのない話になっちゃいましたが、自分でもちゃんと答えは出し切れてないのでとりあえずそんな感じで。

WRESTLEMANIA 22

サンクリ終えてこっちも見終わったので、直前に結果予想したのを踏まえて感想でも。

 ○ショーン・マイケルズ vs ビンス・マクマホン(No Holds Barred)
まぁ流石にあの肉体を維持してようと昔みたいに試合はできませんでしたねビンスは。やっぱその辺は還暦なんだなぁとしか。それでも面白い試合に仕立て上げたHBKの技量とかが光る試合だったかな?
試合ラストであっさりスウィート・チン・ミュージックをたたき込むのではなく、徹底的にビンスをいびり倒してのトドメってことでやっぱ面白い試合だったなぁと。ラスト直前の6mラダーからのDXムーブとエルボードロップは格好良すぎ。
試合というよりショー的要素が強かったとはいえ、今大会ベストなんじゃないかな?と。

 ○カート vs ミステリオ vs オートン(Triple Thread Match)
結果は予想通り。でも想像以上にカートの肉体的な衰えが見て取れてつらい試合。
あとミステリオへのブーイングとかその辺わけのわからん流れだったり。RoyalRumbleの結果そのままに「カートvsミステリオ」だとヒール役が居ないからってんでのオートンを交えた筈なのに……と。
ちとまぁブーイング絡みは別に書きますので(^ ^ゞ

 ○ミック・フォーリー vs エッジ(Hardcore Match)
エッジのこういった試合はやっぱ面白いですな。結果は予想通りなんだけどこの試合見てて「いい加減リタいらねーよなぁ」とかナントカ。体調がどうなのか不明だけど、女子戦線がグダグダなんだからぼちぼち復帰しないかなぁ……

 ○ベノさん vs レ神(United States Championship)
ベノさん王座陥落がちょっと残念。つーかSD側はトップ戦線がぐだぐだなんだからベノさんにしろレ神にしろブッカーにしろその辺がUS王座とかで遊んでる場合じゃないと思うんだけどねぇ

 ○アンダーテイカー vs マーク・ヘンリー(Casket Match)
 ○ブギーマン vs ブッカーT&シャメール(Handicap Match)
結果はまぁ予想通り。ブギーマンがこの試合直前に怪我しちゃってたとの事だけどそんなことを感じさせない試合だったのは見事。テイカーはいつも通りだったしまぁそんなもんかと。

 ○ジョン・シナ vs HHH(WWE Championship)
まず正直この試合がメインになるとは思わなかった。あとシナの防衛も予想外。
そしてこの試合もブーイングの嵐。もう正直こればっかりはシナが可哀想だった……こんなファンの前で試合しなきゃいけないなんて。ハンターさんが一生懸命ヒールたろうとして頑張っていてもお構いなし。正直私がWWE見始めてから「最も見てられない」試合でしたよ。選手・カード・試合内容どれも頑張ってるのに会場に来ているファンが自らその価値を握りつぶした試合だったかと。

 ○その他
Money in the Bankが以外と面白かった。もう少しぐだぐだになると予想してたので……純粋な試合として一番面白かったのがこれなんじゃないかな?(HBKvsMr.McMahonはショー要素強かったし)
タッグ王座戦は王者防衛で少々びっくり。しかも翌日RAWで陥落してるし……
どのみちケインとショー・カリートとマスターピースがそれぞれ仲間割れするんだから「WM22でケインとショーが仲間割れして王座陥落」「翌日RAWでカリートとマスターピースが仲間割れして王座陥落一日天下」とかの方が面白かったと思うんだけど。最終的に王座をかっ攫うスピリット応援団がヒールなのでそれを考えるとこうするしかなかったのかな?
ディーバの試合は両方どうでもいい(笑

とりあえず外したのはRAW側の王座戦二つか。これは正直両方とも予想外の結果でした。
ただまぁ総合して試合自体は面白いものが多かったんですが会場にいた観客がそれを悉く台無しにした大会って感じでしたね。ここ数年で一番駄目なWRESTLEMANIAでした……
その要因が「観客自身」ってのが正直残念でなりません(;´Д`)

2006年04月24日

サンクリお疲れさまでした

皆様お疲れさまでした。
そして今回も前日から眠らずに。まぁ今回は起きたのが22日の深夜だったのでまだマシでしたが……ここ最近イベントの前日前々日あたりにかならず「イベント寝過ごして、起きた頃にはもう終わってる」という恐ろしい夢をみてるので正直恐くて悠長に寝てられません(^ ^ゞ
つーかなんで夢の中でさらに寝てるんだよ自分orz

とりあえず新刊「Crocus」の方は5/5コミティア76でも少量ながら頒布いたしますので、今回アカンかった方はそちらでお願いします。「eclipse 02」の方はこれでおしまいですので請御容赦(ペコリ

今回のカメさんはスペース後方からの監視業務(=゚ω゚)ノ
……丁度イイカンジに配管の隙間に挟まったんよ。
そして下の方に見えてる袋はなぜか日本酒orz

2006年04月23日

サンシャインクリエイション31

[06/04/23]サンシャインクリエイション31……ス-10b「行脚堂」
頒布予定物は以下の通りです。

新刊「Crocus」……[オリジナル/B5/28P/500円/成人向]
えろまんが。黒すとを破れ。いじょ(=゚ω゚)ノ
いやホントそれだk

・既刊「eclipse02」……[GALZOOアイランド/B5/32P/500円/成人向]
コスカ16号店でのメイドバルキリー本です。
事前に少し残しておきましたので(=゚ω゚)ノ

2006年04月21日

どっちの料理ショーよ何処へ行く

「新」になってから随分経つけど、結局「視聴者ゲスト」方式はいつの間にか黒歴史となりゲストのランク分けという意味不明の状態になってるし。対戦内容も「メニュー」の対決じゃなくて有名シェフを呼ぶだとか美容・健康だとかになっちゃってるし。ホントに何処へ向かう気なのやら。
昨日放送のもなんか料理対決じゃなくて「あるある大事典」とか「ためしてガッテン」とかその辺の番組見てる感じでしたよ。何よ脳若返りメニューって(;´Д`)
先週は泥料理だし。長い間料理ショー見続けてますけど初めてですよ食欲湧かなかったの(笑
元々の「メニュー対決」と「特選素材」があってこその料理ショーだと思うので、ちょっと最近の料理ショーの流れには異を唱えたいしけーさんです。

つーか一番可哀想なのって札幌ビールだっけか?スポンサーやってCM流してるの。「新」に切り替わったあたりに「料理ショー専用CM」ってんで特選素材のPVに似せたCM作ったのに、その直後ぐらいから「特選素材」そのものの出番が無くなってCMがものすごく浮いちゃってましたよね。
折角スポンサーが意識して特別にCM作ってくれたのに後ろ足で砂ひっかけるような真似して……
ホント制作スタッフは一体何考えてんだか(;´Д`)

あ。あと関口厨房のアシスタントがいつの間にか森アナに変わった件。最初は炭谷くんカワイソスとか思ってましたけど、どうみても炭谷くんの方の力量不足で清水くんの方が目立っていたので番組的には結構アリかな?って気がしてきました。つか森くんの場合Noah中継で鍛えられている分もあって盛り上げるのがやっぱ上手いですしね。その辺は今後清水くんにとって勉強になるでしょう(=゚ω゚)ノ

……と。結局清水くんがいれば良い人ここに一人(^ ^ゞ

2006年04月18日

イキテマスヨ

随分間が空きましたが一応イキテマス(^ ^ゞ

ってことでサンクリの詳細公開。新刊は描いてあるとおり黒スト描きたかっただけというかなんというか。コスカでのバルキリー本も少量ですが残しておきましたのでコスカにこちらもどうぞ〜(=゚ω゚)ノ
あと同人情報の方に掲載しておきましたが5/5のコミティア76にも参加予定です。流石に連荘でキツイんですがこちらでも何かしら出すと思いますので。

間が空いたのでテキトーに最近のアレコレ。
4月期のアニメが結構面白いの多くて嬉しいです。OP/ED曲も良いものが多いヽ(´ー`)ノ
ハルヒのEDとか好きー。でも一番気に入ってるのが何げに.hack//RootsのOP曲だったりとか。昔からこーいう透明感のある曲は好きなんですよね(^ ^ゞ
放映本数が多すぎるので2週の間に見る本数を随分絞りましたけど、結構今期はアタリが多いんじゃないかなと思う次第……とはいえアホみたいなトータル放映本数からするとごく一部なんですけどね。つかこれだけ新番の本数があってアタリが殆ど無かったりしたら詐欺でしょ(笑

スポーツ周り。自転車は暇みてちまちま乗ってます。あとサイクルロードレースがぼちぼち熱くなってくる季節なので楽しみですね。先々週のパリ・ルーベや二日前のアムステルゴールドレースでCSCの若手が連続で優勝してたりするのでこの先の「Giro d'Italia」や「Tour de France」が楽しみですね。今年こそバッソ頑張れ!

WWEは……WM22の結果既に知ってはいるのですがPPV放送が今週末ですから詳細保留で放送が終わってから先日の結果予想との照合とかやってみませうということで。まぁとりあえずビンスが出てくるとやっぱ面白いですな。WM前のRAWでのビンスのやることなすこと全部面白い。あの鍛え上げたガタイも含め、ホント還暦を迎えたじーさんとは思えないですよ。
ただ昨年後半からの傾向だけど、ストーリーライン自体に積極的にGMが関わって来ないのが残念。つかそもそもRAWは未だにGM不在なのか……SDのセオドアはもうタダの良い人になっちゃってるしね、やっぱ「悪のGM」が居てこそのWWEだと思うんですけどね〜
カートがまだ一線で活躍してるけど、本格的に選手引退って事になったらまた一昨年みたいにGMで活躍して欲しいですね(^ ^ゞ

あとはなんだ。全然部屋をちゃんと片づけられないままに押入が埋まってる状態で部屋の中に本が溢れ出してきたとか。いい加減一度押入掃除も含めて片づけやり直さないとなぁ。ああやりたいことばかりが溜まっていくorz

2006年04月09日

小沢民主党

とりあえず後任人事も決まったようですのでちょろっと書いてみます。
まず小沢氏の代表就任に関しては「それだけ小沢氏が危機感を抱いていた」ってトコロでしょうね。元々「表に出る決意をしたなら小沢氏が、そうでなければ管氏が」代表になるだろうって感じでしたし。

問題はこの人が表に出てきた以上、小沢氏の異名たる「剛腕」と「クラッシャー」のどちらが発揮されるか。これに尽きる気がします。そしてそれには小沢さん本人の意識じゃなく、他の民主党議員の結束力にかかってくるんじゃないかなと。

今回の騒動、表面的には「永田氏の自爆」ってだけですが、その裏には「党内の殆どの連中がこの『永田氏の特攻』を知らなかったこと」という大問題が居座ってます。まさに烏合の衆でそれぞれが好き勝手やっている「名前だけの党」と言う状態。これが民主党の一番の問題だと思うんですよね。要するに自民党と比較して「党としての組織がもの凄くお粗末」なんですよ。

そのあたり自民党幹事長まで務めたことのある小沢さんはよく分かってると思います。だからこそ「鉄の組織」が必要なことも。でも元々「対自民」という旗の下に集まってるだけで政策的な統一がなされていない党なので変に組織化すれば必ず内輪もめが始まりそうですし、その辺には目を瞑ってきたんじゃないかなと(本当は党内の反発を招こうが一番最初にやっておくべき事だったんですけどね)

でも流石に今回の一件で「もう目を瞑ってる訳にはいかない」と思ったんじゃないでしょうか。むしろ「党組織としての問題」が表面化した今こそ「自民党に対抗しうる組織を作る」チャンスと考えているのではないかと。そしてそれができるのは民主党内では確かに小沢さん以外にはいないでしょうしね。

だからこそ小沢さんがやろうとすること自体は自民党を離れた頃から変わらないと思います。
「自民党に対抗しうる強力な政党を」ただこの一点のみ。
だからこそ問題は「他の民主党議員」の危機意識・結束力にかかってくるんじゃないかな?と。

ここで結束して党の改革を押し進める事ができれば、小沢さんの「剛腕」が活きてくる。
逆に呉越同舟のままだと「クラッシャー」としての面が現れ、さらに民主党はボロボロになる。

私はそういう風に予想してます。


……なんというか、これを書いていて思い浮かんだのが「小沢さん=土方歳三」というイメージ。
でもそうすると今の民主党ってどう考えても「戊辰戦争末期」なので、この先には敗北しか無い感じもしますが。となると結局は「クラッシャー」になっちゃうのかなぁ(;´Д`)

2006年04月05日

夜桜見物

んで4月馬鹿とかを華麗にスルーしつつもドタバタさんですが今日も元気です。ってことでちょいと夜になってから眠気覚ましにその辺をミニベロで走り回ってみたりして、そのまま航空公園の方に足を伸ばして夜桜見物してきました。

でも航空公園内の夜は街灯の灯りだけなのであんまりちゃんと見れなかった罠。その代わり近くの川沿いの桜並木の方が綺麗にライトアップされてましたのでそっちの写真でも(=゚ω゚)ノ
丁度満開の時期で、ライトアップされた桜が綺麗でしたよ。

あと上にも書いたとおり航空公園内は所々にある街灯の灯りだけなので殆ど真っ暗なのですが、そんな中でもビニールシート敷いて花見してる若者グループを幾つか見かけたり。つかヲマイラ本当に「花見」してるのかと。桜の無い芝生のど真ん中で宴会してる連中も居たし正直なんだかなーと。花見は静かに見て楽しむものじゃよて。

そして帰ってきた頃には眠気すっきりヽ(´ー`)ノ